雨の日も安心!水を弾いて印刷OKな紙 あります

こんにちは。 宮崎・熊本・大分に店舗のある 文具・雑貨の「DESAKI」 内村です。

せっかく印刷した案内や、楽しい旅のしおりが、雨や水滴で濡れて 「シワシワ」「文字がにじんで紙もボロボロ」 そんな経験はありませんか?

「外で使うから濡れるかもしれない。」
「普通のコピー用紙じゃ弱いかな、破れちゃうかな。」
「ラミネートするのも手間だしコスト高。」
そんな方にぜひ知ってほしい、頼れる紙を紹介します。

それがこちら! 日本ノートのプロジェクト耐水用紙『撥水紙』です

一見、普通の白い紙に見えますが、水や水滴をしっかり弾いてくれる特別な耐水用紙なんです。

👉 ここがすごい「プロジェクト耐水用紙 撥水紙」の特徴
 この撥水紙の最大の魅力は、「いつも使っているコピー機や レーザープリンターでそのまま印刷できる」という点。
 さらに、 上質紙をベースにつくられているため、印刷の再現性が高く、 いつものボールペンや鉛筆での筆記もスムーズにできる。
「水を弾くのに、文字はしっかり書ける」という相反することが可能なんです。

👉 こんなシーンで大活躍! おすすめの活用事例
 日常の「困った」を解決する、具体的なおすすめの使い方をご紹介します。

①アウトドア・屋外スポーツに
 外での活動に「突然の雨」はつきものです。安心が違います。
ゴルフのスコアカード 雨や汗でふやけるのを防げる。
登山用の地図     雨天時や悪天候でのルート確認に重宝。
野外イベントのパンフレット・マップ 急な雨や水辺での使用でも安心。 冷えたペットボトルの水滴が付いちゃっても破れない。

②飲食・店舗
メニュー表  飲み物のこぼれや、調味料のハネも弾きます。
ランチョンマット 自由に印刷もできて、汚れを弾いてテーブルを清潔にキープ。
店頭POP・ポスター 結露しやすいショーケース周辺や水回りでの掲示に最適。

③業務・医療
工事・建設現場の図面や作業手順書 雨天や屋外での作業時に、濡れて読めなくなるのを防げる

④【ほかにもオススメ】防災メモ
 イチオシは、災害時の避難マップや緊急連絡先を印刷して防災リュックに入れておくことです。
 携帯電話が見られなくなった時に困らないよう、災害時に必要なことを撥水紙に印刷しておくと安心ですね。

👉使うときのワンポイントアドバイス
 長時間水に浸かると撥水効果がなくなります。
 水にドボンと浸かるような使い方は避けて下さい。

1パックあると安心感が違います。
「ラミネートするほどではないけれど、濡れると困る」 そんな絶妙なニーズの応えてくれるのがこの撥水紙。
 A4サイズ・30枚入りなので、学校や保育園、会社やご家庭でも、 ひとつストックしておくと、
  雨の日のイベントや日常に、 きっと活躍してくれます。

価格がお手頃で使いやすい
通常販売価格 30枚入 税込み627円
デサキ3の日(毎月3日・13日・23日)は 税込み438円(1枚あたり14.6円)とお得です。
気になった方は、ぜひ店頭で商品チェックしてみてくださいね。

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